ゲーム中に体調の変化が起こった場合は危険信号なのですぐやめましょう。

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おはようございます。結城です。
ゲームを長くやっていると、何かしらの不調が起こることがあります。
起こります。当然です。

いくらゲーム好きな私と言えど、長時間はとてもじゃないですがオススメできません。
どうしてなのか?これはすぐわかることです。
今回はそんな体の異変が起こるとは?についてご紹介していきます。

関連記事:ゲーム時の頭痛に関する4つのこと!!下手するとぶっ倒れます。

ゲーム中に何かの不調が起こることはどういうこと?

タイトル通りのことなのですが、何かしら体調の変化が起こった場合は、それは危険信号と思ってください。
ゲームは特にそれが強いです。代表的なのが『頭痛』と言われているだけで、他にもっと多くのものがあります。
例えば、今のゲームは『リアル』という技術が強いです。

これは、実際の3次元の世界のようなグラフィックの2次元のことですね。
このようなゲームを長時間行った場合は、すぐにわかるでしょう。
そもそもこの手のゲームをやったときに一つ思うことがあると思われます。

『 目がおかしくなりそう 』

このように思った方は正解です。目がおかしくなるのです。
なりそうではなく、なるのです。ちょっとしたことであっても、危険の合図ということは考えてください。
やはり人なので、夢中になればなるほど時間というものが早く流れます。

そう感じるものなのです。結果体の不調が起こるのですが、ふと「あ・・・おかしいな?」と思ったらすぐにやめることをオススメします。
無理にやりたい!と思う感情が強いかもしれないのですが、それ以上になると『依存』が形成されてしまい。
もしかしたら、死の道に進んでしまうこともあり得る話です。

関連記事:1日1時間以上ゲームをやると起こる2つの問題について!!

一度夢中になったらやめれないもの!どうしたらやめれるか?

先ほども書いたように人は一度夢中になれば、やめたくてもやめれないものです。
では、どうやめるか?を考えましょう。
そもそも『 やめる 』この言葉は良くないと考えてください。

人はやめろ!や触れるな!という言葉を聞くと、見ると逆のことをしたくなる人が多いです。
なので、今は一度休止する。安静にする。といういい方にしたほうがいいかもしれません。
人生長いものです。今この時だけ休止する!ということは良いことです。

海外のオンラインゲームでは、よく1時間立つと『 休憩しませんか? 』というようなメッセージがでてきます。
なので、この問題は日本だけではなく世界でも多く言われているみたいですね。
以上。ゲーム中に体調の変化が現れたらでした!

ありがとうございました。 

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